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Winny>>入手から初期設定まで
入手から初期設定まで
Winnyをまずダウンロードしてください。Winny2b71.zip 作者:47氏
任意の場所に解凍し[Winny.exe]を起動してください。[Winny.exe]のショートカットをデスクトップに作っておくと便利です。セキュリティソフトやOSでのブロックの警告が出たらブロックを解除するようにしてください。
http://nynode.hp.infoseek.co.jp/からノードをコピーして[ノード情報]の[ノード追加]をクリックし1行貼り付けて[追加]をクリックしてください。

![[ノード情報]の[ノード追加]をクリックし1行貼り付けて[追加]をクリックしてください。](gif/winny1.GIF)
1番右にある[設定]ボタンを押し、[通信]タブの[自ノードのUP限界速度]を、今使っている回線速度にあわせて、[ファイル転送に用いるポートのポート番号]にルータで設定した番号を入力し、[保持する仮想キーの最大数]に使っているパソコンのスペックに合わせて選んでください。
![1番右にある[設定]ボタンを押し、[通信]タブの[自ノードのUP限界速度]を、今使っている回線速度にあわせて、[ファイル転送に用いるポートのポート番号]にルータで設定した番号を入力し、[保持する仮想キーの最大数]に使っているパソコンのスペックに合わせて選んでください。](gif/winny2.GIF)
[フォルダ]タブの[キャッシュフォルダパス]と[ダウンフォルダパス]を設定します。そのままでもいいですが変えたい場合は[参照]でやるとエラーが出てWinnyが落ちてしまうのでフォームに直接入力してください。そして[設定]ボタンを押します。
![[フォルダ]タブの[キャッシュフォルダパス]と[ダウンフォルダパス]を設定します。そのままでもいいですが変えたい場合は[参照]でやるとエラーが出てWinnyが落ちてしまうのでフォームに直接入力してください。そして[設定]ボタンを押します。](gif/winny3.GIF)
Winnyを解凍したフォルダのNoderef.txtを開き、さっきのノードのリストを貼り付けて上書き保存します。そしてWinnyを再起動してください。
これでWinnyの初期設定は終わりです。それではいよいよダウンロードに入っていきます。ダウンロードする
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